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じわじわチャップリン最終回(チャンピオン大会後編)

感想。

イヌコネクション(33/50)

コント。自動車学校。生乾木という変なキャラクターのコント。フルーツポンチやはんにゃなど「レッドカーペット」の時代のコントを思い出した。変な喋り方の印象が強かったんだと思う。

マツモトクラブ(19/50)

コント。ファンの出待ち。ベーシックなネタであんまり印象に残らない。後半の展開は自身のネタ「クロワッサン」と似通ってるし、「クロワッサン」と違って良い話のまま終わって行かないのがもやもやする。

プラス・マイナス(44/50)

漫才。イメージパンパンゲーム。オリジナルゲームのネタってナンセンスな方向に行きがちだけど、真似して出来そうなくらい単純なルールなのが見やすくて良い。そんなに良かったとは思わないけど、一番場を楽しませた芸人がチャンピオンになるのはしっくり来る。

 

次回は4月9日22時から「にちようチャップリン」と名前を改めて再スタート。

じわじわチャップリン | テレビ東京